
1月29日のタクうまこと、タクシー運転手さん一番うまい店に連れてってでは、タクシー会社対抗グルメバトル〜千葉VS川口VSつくばVS博多として、鉄板ソースチキンカツを教えてくれましたので紹介します。
【つくば】創業1984年の老舗!「レストラン フライパン」で味わう衝撃のデカ盛りチキンカツ
筑波大生の胃袋を支えて40年。圧倒的なボリュームと愛情が詰まった学生街の聖地
茨城県つくば市に店を構える「レストラン フライパン」は、1984年の創業以来、多くの筑波大学の学生や地元住民に愛され続けてきた老舗洋食店です。広々とした店内では、国産豚肉を贅沢に使用した「フライパンポークトマト煮(1,450円)」や、200gのボリュームを誇る「きのこソースのハンバーグ(1,300円)」など、シェフのこだわりが詰まった本格洋食を堪能できます。
学生街ならではのサービス精神が溢れるこのお店は、お腹いっぱい食べてほしいという店主の想いから、どのメニューも驚くほどのボリューム。長年変わらないアットホームな雰囲気と、確かな技術が融合した「つくばの顔」とも言える一軒です。
1000円でチキンカツ3枚!40年続く秘伝甘辛ソースが絡む「鉄板ソースチキンカツ」
不動の一番人気メニューは、圧倒的なビジュアルを誇る「鉄板ソースチキンカツ(1,000円)」です。国産鶏を使用したジューシーなチキンカツが、1人前になんと3枚も鎮座。創業当時から約40年守り続けられている秘伝の甘辛ソースを、衣の隅々までヒタヒタに浸透させています。
さらに、熱々の鉄板の上には、玉ねぎ、キャベツ、水菜、紫キャベツといった野菜が「これでもか」というほど山盛りに。甘めのソースと肉の旨みが野菜にも染み渡り、驚くほどご飯が進みます。さらに注目すべきは、8種類もの無料トッピング。自分好みにカスタマイズしながら、最後の一口までワクワクが止まらない至福のランチ体験を、驚きのコスパで楽しめます。