
1月18日のバナナマンのせっかくグルメでは、石川県金沢市のせっかくグルメとして、町中華の極上チャーハンを教えてくれましたので紹介します。
金沢・片町の夜を彩る創業21年の名店「らーめん ほくしん 片町店」
活気あふれる老舗の味!多彩なメニューで愛される実力派
石川県金沢市の繁華街、片町で創業21年を数える「らーめん ほくしん」は、連日多くのお客さんで賑わいを見せる大人気店です。長年、地元の胃袋を支え続けてきたその魅力は、専門店に引けを取らない本格的な麺料理と、ボリューム満点の中華定食の数々にあります。
香ばしさが食欲をそそる「豚骨醤油炙りチャーシューメン(1,199円)」をはじめ、パンチの効いた「豚キムチラーメン(1,199円)」といった個性豊かなラーメンが勢揃い。さらに、「マーボー豆腐定食」や「青椒肉絲定食」、「回鍋肉定食」(各1,155円)などの本格派中華がリーズナブルに楽しめるとあって、仕事帰りの一杯から家族での夕食まで、幅広いシーンで支持されています。
石川の宝「ひゃくまん穀」が躍る!強火で仕上げるパラパラ炒飯
多彩なラインナップの中でも、特にファンが欠かさず注文するのが「チャーハン(902円)」です。この一皿には、石川県が誇る大粒のブランド米「ひゃくまん穀」を贅沢に使用。粒立ちがよく、食べ応えのあるお米の特性を最大限に活かした仕上がりになっています。
具材はネギ、ナルト、そして自慢のチャーシューという王道の組み合わせ。これらを職人が強火で一気に炒め上げることで、お米一粒一粒が油を纏い、口の中でパラパラと解ける絶妙な食感を生み出します。しっかりとした旨味がありながら、後を引く美味しさが「ひゃくまん穀」の甘みと絶妙にマッチする、まさに至福の炒飯です。
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